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Home > 法人の方はこちら > 民事再生手続とは > 民事再生手続のデメリット

  • ・法的手続であり,民事再生申立の事実が広く社会に認知され,企業の社会的信用が毀損される可能性があります。
  • ・再生計画案が認可されない場合,破産に至る可能性が高いといえます。
  • ・抵当権等の担保権について,別除権として実行されるおそれがあります。これを阻止するためには,担保権者と別除権協定を締結する必要があります。
  • ・原則として,申立前の経営陣が経営権を維持するため,モラルハザードが生じやすいといえます。

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